聖路加国際病院第一画廊に出展いたします。
古典縁起柄、絵の中に言葉を込める"判じ絵"手ぬぐい、注染本染めならではの色彩を、画廊内にて、心ゆくまでお楽しみご覧いただければと思います。

聖路加国際病院第一画廊には、初出展となります。
古典縁起柄、絵の中に言葉を込める"判じ絵"手ぬぐい、注染本染めならではの色彩を、画廊内にて、心ゆくまでお楽しみご覧いただければと思います。
お礼のお品、大切な方への贈り物、そしてご自身の生活の1品としてご利用いただけます。
開運、願いごと祈願の意味を持つ古典縁起柄と、注染染め工程による品は、
ジャパン文化の伝承として、海外の方への贈り物・お土産としても喜ばれる1品です。
今回は新春の慶びもの「干支手ぬぐい:丙午(ひのえうま)」を是非見ていただきたくご用意いたしました。
会期は、1/12月~1/16金。
是非この期間に注染本染め手ぬぐいをお楽しみくださいませ。
今回出展します「手ぬぐい」は、当社先代石川善晴の作品となります。
御院には、治療時多くの英知を注いでいただきました。
この度は、その感謝の気も添え、出展させていただきます。
出展手ぬぐいラインナップ(一部)
📍MAP
聖路加国際病院アクセス
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地下鉄でご来社の場合
東京メトロ日比谷線
「築地駅」下車(3、4番出口)、徒歩約7分
東京メトロ有楽町線
「新富町駅」下車(6番出口)、徒歩約8分
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バスでご来社の場合
都営バス [東15]系統 <深川車庫前〜豊洲駅前・明石町経由〜東京駅八重洲口>













